8/1 試楽のこの日、各神社を参拝しがてら献石を見てきました!




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日の出から午前中に正装姿で納められた、桑名宗社の献石です。
渡祭は行わない、江戸町の献石もあります。
一昔前までは、準氏子町の中には桑名宗社に1俵、氏神社に1俵とする町もあったようですが、現在の桑名石取祭保存会の体制になってからは桑名宗社へ2俵(=桑名神社1俵、中臣神社1俵)納めるようになっています。
穴を拡げた献石札に、俵の口を縛る縄を通して縛る方法です。
普段なかなか目にしない、各町の献石俵をゆっくり見ていた時、読者様である某町の青年も石取祭当日という事で参拝に来ていました。
萱町の菅原神社です。
提燈が取り付けられた拝殿前にありました。



西鍋屋町の一目連神社です。

西鍋屋町は桑名宗社に2俵、


一目連神社に1俵、神館神社に1俵の計4俵を奉納しています。


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