
京都から三重県に戻ってきて、富田西町のお祭りにそのまま直行しました。
JR富田駅前に石取祭車が曳かれてきました!

曳綱がメチャクチャ長い…。




女性には失礼なお言葉ですが…『肥られました??』

前のお顔は、評判が悪かったようで、彫り直されたそうです。
かなり見慣れた西町祭車ですが、細かいところは中々気にしていなかったので、この時を利用して拝見。




富田駅前から線路沿いを経て、東海道へ。

お、ミニ鯨船やミニ石取が見れるのかぁ!

…って桑名の試楽の日やん(。´Д⊂)
あら?ここで停まらない??

先ほどの場所にあった倉庫が無くなったため、青年会宿も移転となり、停まる意味もなくなったので、祭車庫前で時間を取る事にしたそうです。

女性の叩き出しで仕切り直し。

青年会、中老会が入り交じって楽しみます!




午後10時、山の神祭礼は終了。
片付けとなります。

ブレて撮れた造り物の頭がとても怖く映る…。

飾りを外して、構造を見るのも楽しみの一つです!

檳榔子の頭が結ばれた安全ロープは何の役割でしょうか?

西町さん教えて~!!
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