渡祭の後半です。
午前0時半、第四番 市場町の渡祭。



北東方向には、宮本町の山形が見えました!

第五番 辨天町。


後ろに自町内を抜けた、港町が控えています。

辨天町渡祭中の開勢町祭車庫前では、開勢町と市場町が曳き別れ!

同じ作者の鬼木が揃います。

ゆっくりしていたら、辨天町が渡祭を終えて開勢町へ。
同じ組ではないので、素通り。

市場町祭車庫前でも、市場町祭車を追い抜くのみ。

神明社前では第六番 港町の渡祭。

時間は既に午前2時前。



堤防下で、近年恒例となった宮本町・港町の曳き別れです。

曳き別れが終わると、それぞれ帰町。
祭りの後の寂しさが漂います。

港町は午前2時40分頃に終了。

今年も見学者は私一人(笑)

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