
11/4 冨貴本若車のあと、冨貴市場天王丸の帰路を見学しました!
- 冨貴市場 舩組 天王丸

ゆっくりと進むため、伊勢音頭を古役が唄います。


ん?何故斜めに?

ご祝儀を持ってこられた祭友に向けた、祝い込みが行われました。




名鉄富貴駅南側の踏切前で停車します。



横断時間まで待機します。


名鉄職員が梯子を用意し、河和線の上下線、知多新線の架線に梯子を取り付けて架線を上げます。


準備ができたら横断します。

一番高く上がっている梯子に近い部分を通ります。


知多新線、

河和線の順で渡っていきます。



渡り終えましたが、富貴駅前に入って看板タッチはありません











ん?高側(駅側)からそのまま右折して市場会館へ入る?

天王丸はその名の通り船という事で、船は浜から帰ってくる事に因みファミマ側から左折して、市場会館に入るのがお決まりとなっています。

今回はイベントだったからでしょうか、珍しい姿を見る事ができました。

(この記事の一部画像は、みなゆうくんにご提供いただきました
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