
7/30 前日から行われている、豊田一色の石取祭です!
熱中症対策で、午前中からの曳き廻しが今年から行われなくなりました。

午後から曳き廻しが行われるようになりました。

鬼木が長くなった事もあり、今まで通っていた一部の狭路には入らなくなったようです。

古い鬼木と破魔は祭車庫に残されています。

現在の祭車で残されている古材は、太鼓掛のみとなりました。

私が豊田一色に着いた時には、曳き廻しが予定より早く(?)終わったのか、公民館に祭車は止められていました。

山形は神明神社の方に向けられています。



八十積椋神社では豊田本祭車と豊田子供祭車が並んでいました。



子供祭車は今年は曳き廻し予定が無いので、本祭車のみ近鉄川越富洲原駅西口に移動しました。


川越富洲原駅前を曳き出して、交番の周りを曳き廻します。






川越富洲原駅北側の踏切を天神町祭車が渡ってやってきました。


伊井運輸付近で豊田と天神町が出合いましたが、儀式もなくすれ違いました。




豊田祭車が通り抜けた後、天神町が川越富洲原駅西口方面へと進みました。




松原西平町境まで向かいます。

すぐ戻ってくるのかなぁと待っていたらなかなか戻って来ず、私が読みの甘さを感じたのでした(^_^;)






(この記事の一部画像はTくん、Sちゃんにご提供いただきました
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