
10/1 西愛宕町2丁目を進む石採祭車です!
昨日の話の続きの津島石採祭の歩く距離についてですが、私も過去に祭車についていって足が棒になった事がありました。

津島の石採祭車は一度祭車庫を出ると道中が物凄く長く、夕方まで休憩はほぼありません。

曳き廻しルート図と土地勘が無いと一度はぐれると探すのに苦労します。

なので、津島市街地での曳き廻し以外はあまり一般の見物客はいません。

ずっとついていく人は、我々の祭友の率がかなり高いような(笑)



狭い道でのUターンは順番入れ替えなど、三車で話し合いながらやりくりします。


- 南部石採














南津島神社で奉納します。

奉納ですが、囃子を聞かせるために後ろ向きに行います。

- 北部石採





(この記事の一部画像は、石取ガチ勢くんにご提供いただきました
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